スマホアプリ

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昔はテレビゲーム派だった私がオンラインゲーム派になり、
いまではスマートフォンのアプリゲームにも
どっぷりとハマってしまった管理人です、、、。

現実逃避から多少逃れたとはいえ
手軽に出来るゲームがあればつい手を出してしまいます。

ポータブルゲームを持ち歩けば昔からどこでも
ゲームをプレイするのは可能でしたが、
スマホアプリの最大にいいところは無料で何種類もの
ゲームが楽しめることです。

アプリを作っている大多数が私のような
現実逃避型ゲーマ-だと思っていますが、
あのメタップスも上場するみたいですよ。
アプリ業界がまたひとつのし上がる瞬間が見れそうですね。

私の子どものころは、テレビゲームが基本となっていましたが
最近では小学生のころから携帯を持ち、
小さい子たちでもスマホやタブレットを使いこなす時代です。
その子たちの行く末はどうなるのでしょうか。

現実逃避をしていた身で人のことを案じている余裕は
ありませんが、心配です。

SNSが発達していく中、顔を会せなくても会話が出来て
お互いの近況が分かってしまう時代です。
今、蔓延しているソーシャルメディア症候群も
まだまだ広がっていきそうな現代病だと思いますね、、、。

いいね!が欲しくて注目されるような投稿をしたつもりが
友達からの反応が悪いと落ち込んでしまうような症状です。
自分は嫌われているのだろうか、、、
文章の何かがおかしかったのか、、、
反省しなくてもいいことを反省してしまうんですよね。

SNS活用は悪いことではありませんが
考え込まないようにしないといけません。

ゲーム三昧の生活から一転

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学校だけは行きながら、ゲーム漬けの日々を送って数年。
学校にいる間も常に考えるのは、帰ってからのゲームのことだけ。
友達なんてほとんどいないし、楽しみはほんとにそれだけでしたからね。

私の場合、実家に住んでいたからまだマシだったかもしれないけど、
一人暮らしをしていたらバイトもしなければ生活できないし
ゲーム三昧の生活なんて送れなかったでしょうね。

実家暮らしは家賃や食費もいらないしバイトをする必要がなかったから、
本来なら大学生がバイトに費やす時間をガッツリゲームにつぎ込んでましたね。
そう考えると、
「実家にいたからこそネットゲーム依存症になってしまった」ともいえるかもしれません。
いや、それは完全なる責任転嫁ですね、、、。

ある日、毎夜一緒にオンラインゲームをしているゲーム友達たちは
収入はどうしているのかと不思議に思い、情報共有をよびかけてみました。

みんな実家暮らしで私と同じような生活を送っているとばかり思っていたのに、
ある友達にこのサイトを教えてもらって愕然としました。
私は自分の時間をゲームにのみ費やしていましたが、ゲーム仲間はそうではなかったんです。
ゲームをしながらも確実に利益となることをやっていたんです。


確かに同じようにネットに時間を費やすのであれば、ゲームはやめれないけれど、
ほんとちょっとの時間をあきらめることはできる!
しかも収入につながるのであればなおさらです。

そんなわけで、教えてもらった翌日から必至になって調べてみたわけですが、
正直もっと早く教えてもらいたかった。

それから私のゲーム三昧の生活が一転したのは言うまでもありません。
もしかしたら私はゲーム依存症ではなく、ネット依存症だったのかもしれません。

ネットゲーム依存について

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今回はネットゲーム依存についてお話したいと思います。
ネットゲーム依存とは、毎日のようにネットゲームで遊び
生活リズムに影響が出ている人の事です。

依存症になりやすいタイプとして、
真面目でコツコツ頑張っている方やストレスが多い方等が挙げられます。

そういうタイプの方は結構多い気がしますので、
皆もハマりすぎないように気をつけて下さい。

さて、ネットゲーム依存症がいかに恐ろしいか説明したところで、
ではもし家族や友人が依存症になった時どうすればよいのかというと・・・
簡単にいえば、ゲームを辞めさせ普段の生活リズムに戻せれればいいのです。
簡単に言いましたが・・・それが一番難しいんです。

例えばパソコンを取り上げてしまいゲームをできなくする。
少し強引すぎるかもしれませんが、
ゲームのできない環境を作ってみて様子を見てみることが大事なのです。

また、ネットゲームに変わる他の趣味を見つける方法もあります。

ネットゲーム依存症を治すには、家族等第3者の協力が必要不可欠です。
何故なら依存者の多くは、自分が依存症だと自覚していないからだと思います。

またゲームはやり込めばやり込む程、
操作等が上手になり達成感を得ることができます。
しかし現実世界ではいくら頑張っても報われないこともありますので、
ゲームの世界へと現実逃避をしてしまい、そのままネットゲーム依存症へ・・・
という方が多いみたいです。。。

最後にネットゲーム依存症は治療も大変で
家族等周りにも迷惑がかかってしまいます。
何度も言うようですが、ネットゲーム自体は悪いことではありませんので、
時間を決める等して工夫して依存症にならないように気をつけて下さい。

ゲーム好きのリスク

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私はもともとテレビゲーム派だったのですが、
ネットゲームの楽しさにハマってしまい、
そのままゲーム世界へ現実逃避してしまいました。

初めのうちは本当に軽いノリでオンラインゲームを楽しんでいたのですが、
いつの間にか現実よりゲームの世界へという感じでした。

さすがに登校拒否まではしませんでしたが、
ゲームで夜更かしをしてしまい毎日が寝不足でした。

時間があればオンラインゲームをしており
友人とリアルタイムでチャットをしたりしてゲームを楽しんでいました。
またオンラインゲームのほとんどが、
ゲームクリア等終了がなく楽しめるというところに魅力を感じていました。

当時はネット依存症とか話題になっていませんでしたが、
その時の私はネット依存症の一歩手前ぐらいだったと思います。
今思えば他に何かすることあったのでは・・・と思います。

ネットゲーム依存症は正式な診察基準は今のところ設けておりませんが
ネット生活が続いており長時間ネットゲームをしている方で
健康面への問題や不登校など学校で問題ある方は、
専門医師による治療を受ける事をお勧めします。

たかがゲームとあなどっているあなた、
ゲーム依存は本当に恐ろしいんですよ・・・
海外ではネットゲーム依存者で数十時間ゲームをし続け、
死亡者まで出てしまったケースも有ります。

もしも家族にネットゲームにハマっている方がいるのであれば、
時間を決めたり、環境を変えたりして対策をしましょう。

最後にゲームをすることは悪いことではないですが、
時間等を決め程々にしましょう。

ゲームをして現実逃避をしてしまったのでいえるのかもしれませんが、
ここではオンラインゲームのメリットとデメリットに関して書こうと思います。

そもそもゲームにメリットがあるのか
現実逃避していた私がいうのもなんですが、多少はあると思うんですよね。

例えば、
オンラインゲームみたいに大勢で遊ぶことが出来るという所や
遠距離でも交流を深めることができ、友人が増えるという所
今でも連絡をとっている方も居ますが、これも辞められない大きな理由でした。

ストレス発散になり、家で簡単に遊ぶことが出来る等
私の場合はこれが一番の理由でしたね。

簡単に数点挙げてみましたがやはりあまり思いつきませんね。
メリットは一言でいえば、皆と一緒に気楽に遊べるという事です。

逆にデメリットはといいますと
健康面(特に視力)が悪くなり電気代がかかるという所。
経済面も健康面も悲鳴をあげており最悪です。

家族や友人との会話が減る
夜中まで遊んでしまい、寝不足気味になってしまうという所
ゲームばかりで勉強せずテストの成績が悪くなる
勿論、新聞等も見ないので情報も入ってこない

デメリットはかなり多いような気がしますが
今回はこのくらいで・・・
兎に角ゲームは程々にして決して現実逃避しないように、、、

オンラインゲーム等家で遊べますので
外出しなくなり引きこもりがちになってしまい
現実逃避になっていくんですよね。。。
今思えば恐ろしいですが、、、それでもゲームは楽しくて辞められないんです。

ゲーム好きの生活

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私は学校での人間関係が嫌でしたが、ゲームは好きでした。
ゲーム操作は得意ではなかったですが、一人でも楽しく遊べました。

当時は、学校から帰宅したらまずゲームという生活が当たり前でした。
私にとってストレス発散にはちょうどよかったみたいです。

現実逃避といいましたが私の場合は、
学校を休んでまで現実逃避をしていたわけではありません。
ちゃんと学校には行っていましたよ本当に。。。。
しかし一歩間違えれば、、、、と考えると恐ろしいですね。

当時は、現実社会を受け入れることが出来ず、
ゲームの世界へと現実逃避していました。
現実とは違ってゲームの世界では好きに行動が出来たからです。

また、ゲームと現実ではかなり違い、
特に現実では、時間をかけてもナカナカ上手くいかないのに対し、
ゲームでは時間をかける程評判等が上がり、
現実との違いを見せつけられてしまいました。

私は当時、オンラインゲームに夢中になってしまい、当時はかなりハマっていました。
オンラインゲームではゲーム世界でありながら
チャット等をすることにより複数のゲームプレイヤーとの対話や
アイテムの交換をし合ったり等、その他様々な事を一緒に行ったりして
目標を達成させ盛り上がるという感じで遊んでいました。
そして、「気の合う仲間」との出会いがあり、ゲーム三昧という形になりました。

そういう経緯もあり、だんだんと現実からゲーム世界に現実逃避していきました。
当時の休日前は朝方まで遊んでいたぐらいでした。
今思えばそこにそんなに体力・精神力使わなくても良いようなと思いますね・・・

また、学生の時はゲームにとどまっていたものの、お金を持つようになると
パチンコやスロットをゲーム感覚でしてしまうようになり
危うく破産しかけたこともあります。
ギャンブルは結果的にほとんどの確率で負けるので今思うと
無駄金使ったな・・・と思います。
もっと早くに「ダイナム小野田店より遥かに儲かる方法」
出会っていたかったです。

ゲームをしてストレス解消

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皆さんはストレス溜め込んだりしていませんか?
仕事や人間関係等色んなところでストレスを感じると思います。

そのストレスが溜まると眠れなくなり、うつ病や不眠症という病気になってしまいます。

因みに不眠症は全国民の約20%といわれています。
現代人は不眠症になりやすいに理由が解説されていますので参照してみてください。

そこでこういった病気にならないためにも、
どこかで息抜き、ストレス解消をしなければなりません。

解消方法は人それぞれだと思いますが、
趣味を持ち、共通の仲間がいる方はストレスに強いとされています。

今回はその趣味の中でもゲームをご紹介します。
現在様々なジャンルのゲームがあると思いますが、
気分爽快ゲームや仲間と協力して遊ぶゲーム等が
ストレス発散するにはいいと思います。

爽快ゲームには、ブロック崩し等パズルゲームや
シューティングゲーム等があげられます。
また、仲間と協力して遊ぶゲームは主にオンラインゲーム等があげられます。
フリーゲーム等で一人でコツコツ遊ぶのもいいですが、
オンラインゲームで皆と一緒に遊んだほうが楽しいと思います。

ただ、ゲームにハマりすぎて現実逃避してしまうという例もあります。
実は知り合いに人間関係が嫌でストレスが溜まってしまい
ある日から、ゲームの世界へ現実逃避してしまいました。

次の記事には、実際に現実逃避していた間の生活を
少しだけ紹介したいと思います。